ゼクノリンの効果

10年以上もの間、精力剤市場の売り上げランキングに名を連ねており、年齢問わず多くの人からゼクノリンは支持されています。

ゼクノリンを服用することで得られる効果は「ペニス増大」――具体的には「男性ホルモンの分泌量増加によるペニス増大」です。

ペニスサイズを増大させるためには陰茎に流れる血流を改善したり、海綿体を組織する細胞の動きを活発化させる必要がありますが、何よりテストステロンと呼ばれる男性ホルモンの分泌が必要です。

そして、ゼクノリンにはテストステロンの生成と分泌を促進させる効果があります。

テストステロンはステロイドホルモンの一種です。

ステロイドは筋力を増強させる成分として有名な男性ホルモンです。

女性は男性の約20分の1しかテストステロンは分泌されないことから、テストステロン(=男性ホルモン)は男らしさの象徴とも言えます。

このテストステロンは思春期を迎えると分泌量が増加し、筋肉の増強はもちろん、ペニスの増大にも効果を及ぼします。

しかし、この時期に何らかの理由(体質的な問題、食生活、ライフスタイルetc)でテストステロンが十分に分泌されないとペニスの成長は見込めません。
また、このテストステロンは25歳をピークに徐々に分泌量が減っていき、40歳を迎えるとガクッと分泌量が一気に減ります。
つまり、男性の性欲や精力が年齢とともに衰えるのは体力の低下ではなく、男性ホルモンの分泌量が低下しているからです。

しかし、中には50代60代でも今なお性欲や精力に自信がある人はいますし、筋力が衰えていない人もいます。

そういった人に共通している部分があり、それはペニスサイズが大きいことです。

男性ホルモンの分泌が精力の減退を抑える

ペニスサイズが大きいことと、年齢を重ねても精力や筋力が衰えないことにどういう関係があるのかというと、単純に男性ホルモンの分泌が年齢とともに衰えていないということに繋がります。

逆に考えるなら男性ホルモンの分泌量さえ維持できるのならいつまでも精力・性欲は強いままですし、ペニスも男らしいままということです。

以上のことから男性ホルモンは男らしさの維持に必要ということが分かります。

さらに付け加えるならば精力・性欲の増強やペニスサイズを大きくしたい場合には、今以上の男性ホルモンを分泌させればいいということでもあります。

このようなことから男性ホルモンの分泌量を増やすゼクノリンは、ペニス増大に大きな効果があるだけでなくED治療や包茎改善にも役立ちます。

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